加納藩士

加納藩士の先祖探し・家系図作成

■藩主の変遷
慶長6年(1601)、上野木幡の領主であった奥平信昌が入封する。幕末は、武蔵岩槻から入封した永井氏が6代(永井直陳→永井尚備→永井直旧→永井尚佐→永井尚典→永井尚服)にわたり治める。

  奥平家
   ↓
  大久保家
   ↓
  松平(戸田)家
   ↓
  安藤家
   ↓
  永井家


■加納藩士の分限帳

【現存する分限帳・記録】
『加納藩分限帳』
 ・・・嘉永の頃
 ・・・慶応の頃
明治2年(1869)・・・・・加納藩政治官の職制
明治7年(1874)・・・・・加納県士族卒禄高


※申し訳ありませんが上記・分限帳等の所在場所や内容についてのお問合せには応じられません。


■加納藩士に見られる名字(苗字)
~慶応の頃『加納藩分限帳』より~

青木 赤木 浅岡 芦沢 安達 天野 有藤 安藤 飯田 飯沼 飯村 伊坂 石川 石田 泉 市川 伊藤 乾 井上 今井田 上野 鵜飼 内山 浦田 江戸 榎本 海老原 遠藤 大久保 大河内 大角 太田 大塚 小川 荻野 奥谷 奥津 小倉 落合 小野寺 小原 加々爪 角野 片尾 片岡 片桐 金子 加納 神谷 神山 河合 川上 川口 川崎 河野 川畑 岸田 北尾 北川 木寺 木野村 木原 木村 草河 国井 国友 久保田 車田 黒瀬 黒田 桑田 小池 甲田 幸寺 小久江 小島 小嶋 後藤 木幡 小山 斎木 斎藤 酒井 佐藤 篠崎 篠田 篠原 嶋 清水 白井 新貝 神保 杉井 杉浦 杉下 須藤 関戸 仙石 高井 田神 滝 滝川 滝沢 竹内 竹田 武田 田島 田中 田辺 茅野 辻 堤 坪内 東郷 土岐 徳田 戸田 鳥井 中川 永田 中野 長野 中村 成田 名和 西川 西野 根村 長谷川 服部 林 速水 樋口 久村 日野 兵藤 平石 平田 平本 広江 広瀬 深沢 深津 福田 福地 藤沢 藤田 法貴 堀 堀江 真崎 松原 真鍋 馬淵 丸尾 丸山 三倉 三島 三嶋 水野 溝口 光枝 三村 宮内 村上 百田 森 安池 安岡 八幡 山岡 山下 山田 山根 山本 横田 横山 吉田 力丸 鷲見 和田 渡辺


※出来るだけ正確を期しておりますが間違いがない事を保証することは出来ませんし、いかなる損害にも応じられませんのでご了承ください。


1000年たどる家系図の作り方


高須藩士

高須藩士の先祖探し・家系図作成

■藩主の変遷
慶長5年(1600) 高木盛兼が関ヶ原の戦いに敗れ、徳永寿昌が入封して立藩。その後一時廃藩となるが、寛永17

年(1640)小笠原貞信が入封するが、水害がたび重なり再び廃藩となる。
元禄13年(1700)松平義行が入封し再び高須藩が成立する。

徳永家
  初代 徳永寿昌
  2代 徳永昌重

小笠原家
  初代 小笠原貞信

松平(尾張)家
  初代 松平義行
  2代 松平義孝
  3代 松平義淳
  4代 松平義敏
  5代 松平義柄
  6代 松平義裕
  7代 松平義当
  8代 松平義居
  9代 松平義和
  10代 松平義建
  11代 松平義比
  12代 松平義端
  13代 松平義勇
  14代 松平義生


■高須藩士の分限帳

【現存する分限帳・記録】
『徳永氏の家臣団』
『小笠原氏の家臣団』
明暦から文化・・・・『松平家の藩士』

※申し訳ありませんが上記・分限帳等の所在場所や内容についてのお問合せには応じられません。


■高須藩士に見られる名字(苗字)
~『徳永氏の家臣団』の記録より~

青木 安部 荒木 安藤 伊木 井口 市村 稲垣 稲葉 茨木 今堀 今村 岩田 臼井 宇田 大野 大横 岡田 小川 小野 貝持 加川 片岡 片山 勝見 加納 川原 河藤 川村 川本 菊岡 木村 葛牧 久瀬 九津見 国房 栗田 黒田 桑原 五井 上坂 五野井 小村 酒井 鹿野 柴田 渋谷 清水 志村 下田 神保 杉村 曽我 田賀 高木 高瀬 高橋 竹中 武光 竹山 辻 津田 堤 徳永 豊田 屯 中川 中島 中津町 中野 中村 中山 西 西崎 西脇 丹羽 野上 野崎 長谷川 早川 林 早藤 伴 東 平尾 広瀬 深尾 藤田 古市 古川 古田 堀田 松尾 松宮 松村 松本 丸毛 水野 道 宮川 宮田 村田 森 柳瀬 山崎 吉田 吉永 和田 渡辺 渡部


※出来るだけ正確を期しておりますが間違いがない事を保証することは出来ませんし、いかなる損害にも応じられま

せんのでご了承ください。


1000年たどる家系図の作り方




行政書士 丸山 学

 maruyama.jpg  書籍/先祖を千年、遡る  書籍/家系図を作って先祖を1000年たどる技術  書籍/自分でできる家系図

◆家系図作成・先祖探しサービス
『1000年たどる家系図の作り方』

当事務所では、貴家のご先祖様を調査の上、家系図にお仕立てするというサービスを提供しております。

◆先祖調査の無料メールマガジン
『自分のルーツ(祖先)を1000年たどる技術』
月に2回程度、私(丸山学)が実際に行っているご先祖調査の模様やノウハウを書いて発行しています。


ツイッター



カテゴリ
検索フォーム
QRコード
QR